2014年08月03日

リニューアル!だが、何も変わらん!


こんにちは、ケンダマンです!
そして、お久しぶりです!


1年ぶりに当ブログを再開です。

昨年後半から、いろいろとバタついていたのでUPする機会を失っていたのですが、要約落ち着いてきたので、今回から再開することになりました。
また、当ブログをよろしくお願いいたします!



さて、です!
特撮が熱いです!

映画は鎧武・トッキュージャーにGODZILLA、そしてトランスフォーマー!
イベントならウルフェス、Wヒーロー祭り、大ゴジラ特撮展!

今年は昨年よりも、更に熱い夏を過ごすことになりそうです(^_^;)


特に、今話題の『GODZILLA ゴジラ』生誕60周年にして、10年ぶりの復活ということもあり、ゴジラ再ブームの嵐が世界中で巻き起こっています。

皆さんはもう映画の方はご覧になりましたか?
もちろん、早速、私も見てまいりました。

詳しい感想は別の機会にするとして、一言言うならば…
最高です!!

エメリッヒゴジラの悲劇を帳消し(には出来ないがww)にするような、迫力のゴジラ映画だったと思います。



そんな映画の話はもちろん、特撮に関連したイベントやフィギュアの紹介を、これまで通り、ゆる〜く…時には気持ち悪い感じでやっていきたいと思います!
ちなみに、更新ペースは1週間に1回くらいになると思います。


てなわけで、今回はここまで…では!
posted by ケンダマン at 14:03| Comment(0) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月19日

ROST L heart、再出陣 !!



こんにちは、ケンダマンです。




昨日はブログの更新の件でご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした。



さて、今回は昨日お届けしようと思っていた記事をアップします。




・ROST L heart、ライブ出演決定!


前回、平井の方で開催された「青春98ライブ」に出演したROST L heartですが、今回もなんと…
同イベントに再出演することが決定しました!



そこで今回、バンドメンバーであるMeltさんに特別インタビューをして参りましたので、そちらをど〜ぞ!


ケンダマン
 「今回、【青春98ライブ】2回目の出演が決定しましたが、その意気込みをお願いします。」

Melt
 「今回も暴れてやりたいね」

ケンダマン
 「Meltさんはギターを担当されていますが、その腕前と自信は?」

Melt
 「うん。いつでも完璧だよ。」

ケンダマン
 「では、最後にブログを見てくださっている方々に一言!」

Melt
 「愛してます。」

ケンダマン
 「ありがとうございました!」



ライブ開催日は6月29日㈯、入場料は500円(ドリンク代別)です!

会場は前回と同じ、江戸川区平井のライブスペース【Arutobenri】となります。



みんなで応援しましょう!



てなわけで、今回はここまで…では!
posted by ケンダマン at 16:49| Comment(1) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月05日

あれ?これをTVでやれば、よくね?


こんにちは、ケンダマンです。



毎月、続々と発売される『小説 仮面ライダー』シリーズ…。


今回は既に読み終えたシリーズ3作品(ブレイド、キバ、ディケイド)について、過度なネタバレをしない程度に感想などを述べていきたいと思います。

つまり、ネタバレに注意してください…ということですねww




・『小説 仮面ライダーブレイド 著:宮下隼一


TVシリーズの最終回から300年後の世界が描かれているのが、この小説。
登場人物のほとんどが小説版オリジナルキャラクターという、小説シリーズにおいては異色の作品となっています。
方舟天蓋都市囚人島アンデッド島の4地域が舞台となり、それぞれに中心となる人物が登場…。ストーリーが進むにつれ、それぞれが合流し合うという、まさに胸熱な展開が用意されています。
もちろん、TVシリーズの主人公・剣崎一真、そしてそのライバル・相川始も登場!(300年後の世界のため、人間である橘朔也、上条睦月は未登場)
剣崎も始もジョーカーであるという設定は、TVシリーズ最終回後の世界を意識したものになっているようです。
登場するライダーはTVシリーズに登場したライダーをほぼ網羅!ブレイドカリスをはじめ、ギャレンレンゲル…また、各ライダーフォームももれなく活躍します。
これは小説版では珍しいことカモしれません…。
個人的には、登場するキャラクターやストーリーを含め、非常に楽しめる作品でしたが、一部のファンにはあまり好まれる内容ではない可能性があります。
TVシリーズではなかった超展開やぶっ飛びすぎた設定など、未来的な世界が逆にオリジナルを崩壊させているという見方もできるからです。
でも、もし『仮面ライダーブレイド』がリメイクされるのであれば、是非、この作品を映像化してほしいと強く希望したいところですね!




・『小説 仮面ライダーキバ 著:古怒田健志


ストーリーや登場人物など、ほとんどがTVシリーズまんまを小説化したものとなります。
一方で、TVシリーズでは登場したキャラが、この小説には登場しないというパターンもあったり…。
例えば、バッシャーやドッガ、襟立健吾や登太牙などは今作では未登場となっています。
個人的に痛かったのは、キバットバット三世タツロットが登場しないという点でしょうか?
『仮面ライダーキバ』においてのマスコット的キャラであるキバットとタツロットが登場しないのは、正直、残念極まりない感じですね…。
ストーリー自体は小説版に改良されている点が少々見受けられましたが、それでもオリジナルに近い感じに仕上がっており、非常に安定した作品となったと思います。
少し短いですが、『小説キバ』の感想はここまでww(あまりインパクトのない作品だったww)




・『小説 仮面ライダーディケイド 門矢士の世界〜レンズの中の箱庭〜 著:鐘弘亜樹


TVシリーズは間違いだった…。
これぞ、真の『仮面ライダーディケイド』である…と言える作品だったと思います。
正直、この作品をどうしてTV番組にしなかったのだろうと疑問に思ってしまうほどの良作でした。
その理由は、主に3つの点にあります。
まず、第一にシリーズ初となる「士の世界」がメインの舞台という点です。
劇場版の世界かと思いきや、月影や妹ちゃんなどは登場しない、全くの平和な世界であることに驚きました。
第二に、各ライダーの世界がオリジナルの世界観であるという点です。
今作では「電王」「クウガ」「カブト」の3つの世界が登場し、その世界の登場人物がそれぞれ野上良太郎五代雄介天道総司というオリジナルまんまのネーミングで登場!
世界観もそれぞれの作品の世界を再現したものになっており、まさにファンには堪らないコラボ作です!
そして、第三に鳴滝やナツミカンの正体が明確化されています。
謎の男・鳴滝さんですが、シリーズにおいては未だに謎の存在とされていますが、小説版では彼の正体、そして士を憎む理由が明かされています。
また、今作のナツミカンにも秘密が隠されており、個人的に妄想してきた物語とはちょっと違った方向ではあるものの、完全なる『仮面ライダーディケイド』の世界が楽しめる作品となっています。
ちなみに、作中に大ショッカーや昭和ライダーたちは登場しません。
…そう、昭和ライダーは…ww
総じて、「『仮面ライダーディケイド』を作り直したほうがいいんでねぇの?この小説をベースに…」というのが、最もな感想だったり…ww




今月は『小説 仮面ライダー電王』と『小説 仮面ライダー響鬼』が発売予定です。

か〜な〜り、期待していますよ〜!
みなさんも是非!



てなわけで、今回はここまで…では!
posted by ケンダマン at 11:28| Comment(0) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月29日

我が家に居座る、生物X


こんばんは、ケンダマンです。



ネッシー、猿人、ツチノコ……

古来より言い伝えられてきたこれらの未確認生物は、未だに人間の前に姿を現さず、今では都市伝説と化してしまいました。


そんな中、このケンダマン…
遂に…!
というか3、4年前からですが…
我が家に謎の生物が居座るようになったのです!

その様相はまるで毛玉…
でいて鳥のような四肢にクチバシ…



121204_1632~01.jpg



………。


はい?
何か?


てなわけで、我が家の生物X(通称、鳩と呼ばれる鳥ww)です。

元はレース鳩でしたが、あることがきっかけで飛べなくなってしまったところを保護、飼育するようになりました。


名前はジョナサン
由来はカモメに似ているからだそう…。

え?
カモメ関係あるのかって?

だってほら…
皆さん『カモメのジョナサン』っていう物語(?)知りません?
僕もよく知りませんが、姉が命名したので、何とも言えず…。


こいつは母以外の人間には懐いていません。

母の跡を追っていく姿は何とも可愛く、羨ましいのですが、僕らが近づけばその態度が一変!
鋭いクチバシで襲いかかってきます。
くっ!鳥のくせに…


ちなみに、こいつの性別はメス、女の子です。
一応、無精卵ですが、卵も生みます
目玉焼きにすると、美味です。(本気でww)


……あれ?

メスなのに母親に懐いてるって、どういうこと?
鳥にもそういう部類がいるのかな?
くっ!鳥のくせに…



てなわけで、今回はここまで…では!








PS・次回予告!

映画最新情報、一挙放出!
海賊も恐竜も悲劇の怪獣も…大変なことに…
タグ:ペット 家族
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2013年03月26日

心と心をつなぐ道となれ



こんにちは、ケンダマンです。




私ケンダマンも応援している
ロックバンド・ROSTLheart

先日、彼らのミニライブが開催されたので、行ってきました!


ROSTLheartの出番は、しょっぱな一番最初…
全5曲を披露し、次のバンドにバトンタッチしました。


いや〜、アマチュアバンドとは思えない、熱い演奏を披露してくれましたね!

ひとりひとり、そしてメンバー同士のを強く感じることができたライブだったと思います!



MCの時に、バンド名の由来について説明していましたね。

“ROSTLheart = バンドとリスナーの心をつなぐ道“

なるほど、リスナーあってのバンドグループ。
聞いてもらう人たちとの絆を深め、楽しく、そして熱くなれる音楽を提供するバンドになりたいという想いが込められていたんですね。

おじさん、感動した!


今のロックバンドって、何か自己満足だけのグループに思えてしまっていたので、こういうロックバンドが現れてもらったことで、何だか安心しましたし、余計に応援したくなりますね!



また、「夢は、大きい玉ねぎで演奏すること」と語っていましたが…
最初、「は?何だそれ…」と思っちゃいましたが、
なるほど、“大きい玉ねぎ”って“武道館”のことだったんですねww

ちなみに“メロンパン”なら分かってましたよ〜!(答:東京ドーム)


夢はデカい方がいいと思います。
でも、その前にやるべきことは、ひとりでも多くROSTLheartのことを知ってもらうことが大事ですね。


ケンダマンもその宣伝活動のお役に立てればと思っている次第でございます!

今後もライブなどのイベントに積極的に参加し、経験・知名度を積み上げていってもらいたいところ!

正義の味方、ケンダマンも絶賛応援してるぜ!



頑張れ、ROSTLheart!
燃えろ、ROSTLheart!!



S1150011.JPG



ちなみに、ライブ会場でのメンバーのお写真です。

右がギターのMelt(メルト)君
左がドラムのGucci(グッチ)さん

あ…なんか、ホントありがとうございましたww





(´Д`)お知らせ(´・ω・`)

さて、ここで「別に覚えなくていいブログ」からの大事なお知らせです。

来月4月より、私ケンダマンはフリーターから社会人エボリューションします!
ヒャッホーーーーーイッ!!

それに伴い、ブログの更新も今のように頻繁ではなく、一週間に1、2回と激減してしまうことになります。

申し訳ございませんが、こんなどうでもいいヲタッキーブログを今後ともよろしくお願いいたします!



てなわけで、今回はここまで…では!
posted by ケンダマン at 13:04| Comment(0) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月15日

ダーク・ファイズ&新境地オーズ …小説感想


こんにちは、ケンダマンです。


いきなり余談ですが、通勤ラッシュとやらを味わうために、今朝早く外出し、池袋〜新宿間を行き来して帰ってきましたww

えっとですね…
“圧死”ですかね?
もし、あの中で果ててしまったのなら、死因はやはり圧死…ってことになるのでしょう。

病み上がりのくせに、無茶しやがるぜ…ww

とにかく、恐怖を覚えたケンダマンでした…。



さて、本題に入りましょう。

二週間ばかし当ブログをお休みさせていただき、検査入院をしました。
その間、ずっと暇だったので、入院直前に購入した『小説 仮面ライダーファイズ』『小説 仮面ライダーオーズ』をずっと読みあさっていました。

本日はその小説を読み終えての感想を書き綴っていきたいと思います。
(ネタバレ有りなので、ご注意ください!)



・小説 仮面ライダーファイズ

基本的には2004年に発売された小説『仮面ライダーファイズ正伝-異形の花々-』と同様の内容となっています。
一方、「5年後」というエピローグが新たに追加されています。
すでに『正伝』を読んだことのある方はお分かりだと思いますが、ストーリーは非常にダークです。
TV版ファイズとは全く違った、悲劇的で残酷な運命に翻弄される登場人物たちの姿が克明に描かれています。
正直、大人も「えええええ…」っと思ってしまう展開も盛りだくさんですねww
『正伝』の名の通り、本当に描きたかった『仮面ライダーファイズ』がここにあります。
そこには、真理の過去や巧や木場に対する感情など、TV版では語られることのなかったものまで、この一冊に濃縮されています。
ヤバいです!
でも、正直、これを映画化してほしいです…。
ファンとして…。


・小説 仮面ライダーオーズ

アンクの章」「バースの章」「映司の章」の3本から構成されているのが、この小説です。
各章によって、作風が全く違っており、シリアスがあればコミカルもある…オーズファンも納得の一冊となっています。
僕のお気に入りは、バースの章」!
この章の主人公は、仮面ライダーバースではなく、なんと“バースドライバー”!
作風はコミカルチックで、とても楽しく読ませていただきました。
もしバースドライバーが感情を持っていたら…という過程で物語が進んでいくのですが、斬新というか挑戦的というか…“仮面ライダー”の新境地を目の当たりにした感じがしますWW
一方、3章の中で一番の名作が映司の章」!
内戦地に滞在する映司の前向きさは、TV版と何ら変わらず、とてもヒロイックです。
もちろん、オーズも活躍しますが、意外な連中を相手に戦う…という驚愕の展開も必見です!
全体的に見ても、『小説 仮面ライダー』シリーズに中で一番良かった作品だと思います!


今月初めには小説 仮面ライダーブレイド』『小説 仮面ライダーキバが発売されました。
(もちろん購入済みW)
こちらも期待ですな!



てなわけで、今回はここまで…では!





PS・次回予告!

人気フィギュアシリーズ『HDM創絶』シリーズ、最新弾!
遂に明らかに…。
posted by ケンダマン at 16:20| Comment(2) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月11日

復活のケンダマン! ……そして、あの日から2年


皆様、お久しぶりです!!

ケンダマン復活しました!!


検査は無事に終了し、完全完璧な状態になったということで、無事に退院することができました。
皆様にはいろいろとご心配をおかけし、大変申し訳ありませんでした。

これから、また、特撮ネタ(時には映画やらアニメやら…)をガンガン放出してまいりたいと思いますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします!





そして、東日本大震災が発生し、今日でちょうど2年が経ちました。

まずは、被災された皆様、震災で亡くなられた方々・そのご家族の方々に対し、心より哀悼の意を表したいと思います。


未だ、復興する気配が見られない地域が多く、大変な思いをされている方々が大勢いらっしゃいます。

ですが、希望を捨てないでください。
希望を捨てず、前に向かって進んでいってほしいと思います。


言葉でしか伝えることができませんが、僕は願っています!

いつか被災された皆様に、明るい未来が訪れることを…。





それでは、今回はここまでとさせていただきます。

次回から、通常運行です!
バンバンやっていきたいと思います!
…では!
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2013年02月26日

新しい【仮面ライダー】の形…


こんばんは、ケンダマンです。



昨年11月より順次発売されている『小説 仮面ライダー』シリーズ!

昨年にはカブトオーズ
1月にはアギトファイズ
そして今月は龍騎キバの短編小説が発売となります。
来月以降も順次、他シリーズのライダー小説が発売される模様で、ますます注目されています。


そんな中、私ケンダマンはカブト、オーズ、アギト、ファイズの小説を購入!
早速、読みあさってみました。
(小説Wは未購入…てか、どこにも売ってない(´・_・`))

今回はその中から、既に読破した『カブト』と『アギト』の感想を極度なネタバレを避けながら、お送りしたいと思います。



・『小説 仮面ライダーカブト

全体的にはTVシリーズに沿った内容となっていました。
ですが、プロローグとエピローグには、これまで語られてこなかった天道、加賀美の物語が描かれています。
ある意味で追加設定的な感じも否めませんでしたが、プロローグでは天道の心の内に秘めたワームに対する怒りと憎しみ、またエピローグに至ってはネイティブワーム事件後の加賀美の人生が何とも生々しく表現されており、これはこれで非常に面白かったです。
天道の過去、そして加賀美の未来が壮絶すぎて、最早泣くしかありませんでしたよ…WW
もちろん、矢車や影山、田所や岬といったお馴染みのメンバーも登場
カブトをリアルタイムで見ていた方なら、思わず「お〜〜!」と言うような描写もチラホラあって、ファンには嬉しい小説となっています。


・『小説 仮面ライダーアギト

完全なる外伝ストーリーとなっている本小説…。
何より、翔一=アギトの誕生経緯が全く違っていたり、物語上重要となるあかつき(号?)事件についても全体的に変更されていたりと、TVシリーズとかけ離れた世界観でストーリーが進められていきます。
また、真魚ちゃんの過去に至ってはまさに地獄といったところ…
誰もが壮絶な過去を持って生きている、という感じでしょうか?
ヒーロー小説というより、ミステリー小説を読んでいる感覚…?と言った方がいいでしょうね。
ですが、極端なキャラ崩壊というものもなく、安心して読み進めることができました。
アギトの物語に関する記憶が薄れていたので、「そういえばここはこうじゃなく、こうだったなぁ」と物語の再確認もすることができた作品だったと思います。



今回の小説企画は、多分、「新しい【仮面ライダー】の形」を築くことを目的としているのかもしれません。
ヒーローとしてではなく、人間として悪と戦っていく男たちの姿が読んでいて感じられました。
生々しくて人間臭いから、逆にカッコよく見えるのかも…。


今現在は、『ファイズ』を読んでいます。
時間がないので、少しずつしか読み進めることができませんが、この作品も良作の予感!

ライダーファンなら必見の小説シリーズですよ〜!
是非是非♪



というわけで、今回はここまで…では!
posted by ケンダマン at 19:28| Comment(0) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月14日

U・RU・SA・I(##゚Д゚)イライラ


こんばんは、ケンダマンです。



今日はバレンタインです。
女の子がチョコを誰かさんに渡します。
男の子がソワソワしています。
お菓子屋が潤っています。
ケンダマンは仕事をしています。


仕事車で現場に向かい、作業をし、また移動…。

バレンタインなど何のその…
汗水垂らし、働きます。

車中、ラジオをつけて走ります。
どの番組も「バレンタイン」ばっか…
DJが話す話題もそう…
募集するお便りのテーマもそんな感じ…
流れてくる音楽も「愛」だの「恋」だの…


U・RU・SA・I(##゚Д゚)イライラ


人が真面目に働いているというのに、チョコを渡してキャッキャウフフ…
男の子がソワソワして可愛い…
YUIや竹内まりあのラブソングがジャンジャカ流れてきて…。
(注:別にYUIさんやまりあさんが悪いわけではありませんww)

こうも「バレンタイン♪バレンタイン♪」うるさいと、逆に腹が立ってきます。


あ、分かった…
俺、羨ましがってるんだww
そう、クリスマスも誕生日も、そしてバレンタインも…
何もないまま時がすぎる、この寂しさ…
誰かとイチャイチャしたいのは、世のモテない男子の誰もが望むこと…

もうすぐ春です。
その時、本当の春が来るのかどうか…
神様にしか分かりません。


あ〜〜〜、モテたいなぁ〜!!!(本音)



てなわけで、今回はこんな感じで終わりたいと思います。
…では!
タグ:小言 ラジオ
posted by ケンダマン at 18:17| Comment(0) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月27日

夢のひこにゃん、お持ち帰り


こんばんは
そしてお久しぶりです!
ケンダマンです。


親戚の結婚式で滋賀県に行っていたため、ブログをお休みさせていただきました。


滋賀県といったら、彦根城
彦根城といったら、あのネコ侍


S1080001.JPG


ということで、ひこにゃんをお持ち帰りしてきましたww

滋賀に行ったら、絶対に手に入れたいと思っていた【ひこにゃんグッズ】をようやく手にすることができました!


写真はひこにゃんストラップですね。
剣を掲げてドヤ顔のひこにゃんが可愛い…
この意味のなさに心惹かれます(おいっw)

まあ、本当の目的は結婚式に参加することだったんですけど
せっかくだから…というわけで、お土産に買ってしまいました。


実際、彦根城にも行かず、ひこにゃんにも会えませんでしたけどねww


しばらくブログを休んでたので、ネタが溜まってる(?)感じです。
次回から続々放出してまいりたいと思います!



というわけで、今回はここまで…では!
posted by ケンダマン at 22:23| Comment(0) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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